新城市|外壁をカバー工法でリフォーム
淡い色の外壁から、シックなブラックへ。外壁カバー工法で住まいの印象を一新しました。
シンプルでモダンなデザインが、既存の瓦屋根や黒いサッシ・雨戸ともよくなじみ、落ち着きのある外観に仕上がりました。玄関まわりから建物の側面までブラック系で統一し、住まい全体の印象が大きく変わりました。
ポイント
既存の瓦屋根や黒いサッシとのバランスを考え、外壁にはブラック系の「K型角波ウォール8(角8)」を採用しました。
細かな縦ラインが特徴の外壁材で、落ち着いた色合いの中にもすっきりとしたモダンな印象を与えます。
今回は既存の外壁を活かしたカバー工法で施工。窓まわりや玄関の庇など、細かな部分の納まりにも配慮しながら、建物全体に統一感が生まれるよう仕上げました。
お客さまの声
きれいになったことはもちろん、印象がガラリと変わり驚いた。
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施工前
こちらが施工前の外観です。
淡い色の外壁に、黒い雨戸や雨樋が組み合わされた平屋のお住まいです。
今回は、この外壁をカバー工法でリフォームしていきます。 -
施工中
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既存の外壁の上に新しい外壁材を取り付けるため、まずは木材で下地を組んでいきます。
窓や雨戸、玄関の庇(ひさし)などがある部分は、形に合わせて下地を調整しながら作業を進めます。
外壁カバー工法では、新しい外壁材を張る前の下地づくりも大切な工程です。 -
施工後外壁カバー工事が完成しました。
淡い色合いだった外壁が、ブラック系の外壁へと大きく変わりました。
今回使用した外壁材は、「K型角波ウォール8(角8)」 です。
働き巾328mmの中に8つの凸がある角波形状が特徴で、細かな縦ラインがすっきりとした印象をつくります。
シンプルでモダンなデザインが、既存の瓦屋根や黒いサッシ・雨戸ともよくなじみ、落ち着きのある外観に仕上がりました。
玄関まわりから建物の側面までブラック系で統一し、住まい全体の印象が大きく変わりました。
施工概要
- 所在地
- 新城市
- 建物種別
- 戸建て
- 工期
- 2週間
- リフォーム箇所
- 外壁
- 使用した商品
- 外壁材は「K型角波ウォール8」です。シンプルでモダンな新しい角波です。働き巾(328mm)内に凸が8個あるので「角8」(かくはち)とも言います。
- 特記事項
- 今回の外壁リフォームでは、既存の外壁に木下地を取り付け、新しい外壁材を重ね張りするカバー工法を採用しました。
使用した「K型角波ウォール8」は、「角8(かくはち)」 とも呼ばれる外壁材です。
細かな縦ラインが特徴で、シンプルながらも表情のある外観を演出します。
窓まわりや玄関の庇など、細かな部分の納まりにも配慮しながら施工を進めました。
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